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手ぬぐいのサイクルキャップはさぞ涼しいのでは?

7月 23, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 白猫屋  //  No Comments

手ぬぐいを頭に巻いて野良仕事をしていた僕はあるときふっと思いました。

手ぬぐいでサイクルキャップを作ったら、さぞ涼しいのではないかなぁ。

気に入った柄の手ぬぐいが手元にあったので、さっそくそれを持って”縫いもの上手”の白猫屋のスーザン嬢に相談しました。

「パターンさえあれば簡単にできそうね。」

ネットサーファーの彼女はすぐさま、海外のヒッピークリエイターからサイクルキャップのパターンを入手。手ぬぐいの柄から上手にサイクルキャップの柄を切り出して、ステキなキャップを作ってくれました。

それからボチボチ、粋な柄の手ぬぐいを見つけては、1点モノのサイクルキャップを作っています。

楽しみながら手ぬぐいを見つけ、楽しみながら柄を切り出して製作する。1点、1点、丁寧に販売する。そんな調子のマイペースな生産販売体制ですので、皆さまにはご迷惑をおかけすること度々です。ご勘弁ください。

さて、そんな調子で仕立てた2018年の新作手ぬぐいサイクルキャップひとつ、「Hawaii」柄です。2014年に同じ手ぬぐいで4パネルのキャップを数枚製作しましたが、今回のものは3パネルです。アロハシャツでお馴染みのハイビスカス模様が良い感じで散りばめられています。注染ですので柄のエッジのボケ具合に味があり、色合いも渋い感じです。

手ぬぐいから作った重量僅か18グラムのサイクルキャップ。

ご縁がございましたらよろしくお願いします。

【インターネットショッピングサイト】 白猫屋

2004年から始まるゲートシティのバナー/フラッグのアップサイクル

7月 5, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle  //  2004年から始まるゲートシティのバナー/フラッグのアップサイクル はコメントを受け付けていません。

2004年はわれわれにとってチャレンジの年でした。

ゲートシティ大崎の環境プロジェクトチームとナット&カンパニーは共同で、使用済み屋外バナー(フラッグ)の再利用(=アップサイクル)に取り組みました。

欧米のリサイクル事情を参考に使用済みのバナーから買い物のバッグを作ることに。バッグのデザインは僕らが担当。製作はバッグの縫製工場にお願いしました。

縫製工場では通常、新品の生地からパターンを切り出しバッグを縫製します。わざわざ、使い古された生地や製品(バナー)を原材料にしてバッグを縫製することは前例がないようでした。ですが、何とか無理を言って知り合いの縫製工場にお願いしました。

バナーは「表の生地」「裏の生地」「遮光のために間に挟む銀色の生地」の3枚の生地を重ねて作られています。ハトメも1か所打ってあります。縫製工場はまず、このバナー(製品)をパターンに合わせてバラさなければなりません。洗濯してあるとはいえ、汚れや染み、ホツレのある部分を気にしながら作業しなければなりません。縫製の方はいつもの縫製作業と勝手が違うなぁ、面倒なことばかりだなぁ、と思ったのではないでしょうか。案の定、試作バッグだけのお付き合いになりました。縫製作業の継続はお断りされてしまいました。

そんなとき、世田谷区の産業振興公社の方から縫製を請け負っていただける世田谷在住の個人の方を紹介していただきました。近くに住む何人かを訪ね、アップサイクル・バッグの製作をお願いすると快く引き受けてくださる方ばかりでした。なかには足が少し不自由で、自分の得意な縫製の仕事が家でできるのでありがたいという方や、子供が保育所に通い始めたので空いた時間を大好きな縫い物で少しでも仕事ができればという子育てママなどがいました。皆さん、環境意識も高く、アップサイクルに関わることに喜びを感じてくれました。一生懸命、楽しみながら作っていただけるのでとてもクオリティの高い製品ができます。ありがたいです。

また、ご縁があって知り合いから紹介された福祉作業所さんにもアップサイクル・バッグの製作をお願いしました。障害のある方の社会参加を目的にしている福祉作業所の縫製チームです。20名ほどの方が通っており、分業化された縫製作業にマイペースで取り組んでいます。ここは、とても長閑で平和な空気が流れています。職員の方の縫製のセンスも抜群ですし、何より消費者感覚のアイディアを提案してくださることが多く、ありがたいです。

使用済みバナーをアップサイクルして買い物バッグへ。

このアップサイクル・プロジェクトが2004年から継続しているのはゲートシティ大崎の環境プロジェクトチームと管理組合の方々、そして製作過程で関わる地域の皆さんなど、環境問題に関心の高い方々が集まってくれた成果だと実感する今日この頃です。

アップサイクルの下準備 【バンフ映画祭バナー】

7月 4, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle  //  アップサイクルの下準備 【バンフ映画祭バナー】 はコメントを受け付けていません。

今年(2018年)も「バンフ・マウンテンフォルム・フェスティバル・ワールドツアー」(バンフ映画祭)の東京上映が決定。ゲートシティ大崎(品川区)で10月に開催されます。それに向けて準備が少しずつ始まりました。

わが社も例外ではありません。東京会場限定のアンケートプレゼント、「アップサイクルバッグ」の製作がスタートしました。昨年のバナー(フラッグ)をリサイクルして作るトートバッグです。

まずは昨年のバナーの洗濯。梅雨が明け、晴天が続く東京地方です。ブラシと水で汚れを入念に落とし、脱水機にかけた後、天日干ししました。綿100パーセントのコットン・キャンバスのバナーは気持ちのいいほどにパリパリに乾きました。

週明けにでも、製作を担当する福祉作業所さんへバナーをお渡しする予定です。たっぷり納期をとって作ってもらいます。アップサイクルバッグの仕上がりが今から楽しみです。

バナー/フラッグのアップサイクルバッグ 【2004年ゲートシティ大崎】

7月 3, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle  //  バナー/フラッグのアップサイクルバッグ 【2004年ゲートシティ大崎】 はコメントを受け付けていません。

2004年より東京・品川の複合商業施設「ゲートシティ大崎」のアップサイクルに取り組んでいます。

最初に取り組んだプロジェクトは今まで廃棄していた使用済のバナー(フラッグ)を利用してエコバッグにリサイクルすることでした。作ったエコバックはゲートシティ大崎を利用する方やここで働く方などへプレゼントし、レジ袋や買い物袋の替わりに使ってもらい資源の削減に役立てようという目的があります。

写真は2004年、夏のバナーをアップサイクルしてトートバッグを製作したときのものです。バッグを製作することを想定して、バナーをデザインしました。

2018年の現在もこのプロジェクトは続いています。過去に製作した使用済みバナーのアップサイクルバッグをこれからもときどき紹介していきます。よろしくお願いします。

わが社が取り組むアップサイクル・プログラムに興味のある方のお問い合わせはナット&カンパニーのウェブサイト555nat.comまで。

ハーレーⅡ浄水器の濾過システム。シカゴ本社で交換

6月 17, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 環境  //  ハーレーⅡ浄水器の濾過システム。シカゴ本社で交換 はコメントを受け付けていません。

せっかくの優秀な製品も、販売代理店にそのポリシーとサービスが受け継がれなければ、ユーザーや消費者にとって「ちょっと残念な製品」ということがあります。

1995年からわが家で愛用している米国シカゴ生まれの浄水器「ハーレーⅡ」もそんな残念な製品のひとつです。

ハーレーⅡは本来、フィルター部分(内部の濾過システム部分一式)の交換が何度でもできて、長く使うことができる浄水器です。とても経済的です。しかも頑丈で美しい外装のステンレスのハウジングと上部のノブは、交換せずにそのまま繰り返し使うことができます。資源やエネルギーの無駄を抑える、合理的でエコフレンドリーな素晴らしい製品です。

1995年当時、ハーレーⅡ浄水器の販売価格は10万円くらいだったと記憶しています。たいへん高価でした。しかし、定期的に濾過システム部分だけを交換することで継続的に使える合理性、シンプルな構造でメンテナンスが楽なこと、電源不要で緊急時の浄水器として水の確保に使えること、長く使えるので結果的に経済的であることなどの理由から思い切って購入しました。20年ほど使っていますが、その性能とシンプルな使い勝手の良さに満足しています。

濾過システム部分の交換は5年を目安に、というのがハーレーⅡ浄水器の推奨交換時期です。今まで長いこと交換を先延ばししてきたので、さすがにそろそろ交換しないとなあと思い、購入時に記載してあった販売代理店へ連絡。ところが、電話は繋がらず。当時の販売代理店はなくなっていました。輸入品を取り扱う販売代理店にはよくある話ではありますが。

困ってしまいました。ともかく輸入販売元があるかもしれないので探してみようと。そうしたら、ありました。わが家が加入する生活クラブ生協で取り扱いがあったのです。ちょうど、生活クラブ生協の店舗「デポー」に販売代理店の方が来られるというので、ハーレーⅡの濾過システム部分の交換のことを聞いてみました。費用、交換期間のことなどあれこれと。

ところが、ちょっとびっくりする答えが返ってきました。

「濾過システム部分のみの交換はしていない」そうなのです。

嘘でしょ?どういう意味?

お聞きすると交換はしているが、内部の濾過システムを交換するのではなくて「そっくり新しいハーレーⅡに交換する」そうなのです。

えっ、古いのはどうするの?(それって濾過システムの交換って言わないんじゃないの?)

「分解してリサイクルできる素材はリサイクルします。ステンレスは再資源化します。」とのこと。

えっ、それって廃棄だよね?

え~、そんなのおかしいよ。

ハーレーⅡ浄水器の”環境に配慮した製品づくり”の考え方に共感して購入したのに、それはないよね。まさか、ハーレーⅡを作っている米国ハーレー・シカゴ社の方針、変わっちゃったのかも。そう思ってウェブサイトをチェックしたところ、ちゃんと交換してるじゃないですか。

外装のステンレス・ハウジングを繰り返し使うという環境に配慮した交換システムをやめてしまったのは日本国内だけでした。

再度、日本のハーレーⅡを取り扱う販売代理店さんへ連絡してみました。時間が多少かかっても従来通りの濾過システム部分のみを交換する選択肢をつくっていただけないものかとお願いしました。僕のようにハーレーⅡを選ぶ理由が環境に配慮した製品だからという人もいる。それにアメリカでは従来通りの交換をしているじゃありませんか。と言ったところで、日本の販売代理店の方針は変わらず。改善する気はないようでした。日本では交換=新しい製品に交換、古いものは廃棄、一部リサイクル。ちなみに日本での交換費用は¥63,000、ハーレーⅡの販売価格は1台¥128,000です。

いやぁ、困ったなあ。

そして結局、米国シカゴのハーレー・シカゴ社へ、メールによるコンタクトをしました。

こんにちは。
私は日本に住んでいる者です。1995年からハーレーⅡを愛用しています。

HurleyⅡの日本代理店へのrefurbishment(濾過システム部分の交換)をお願いしたのですができませんでした。
日本では550ドル(60,500円)で新しいハーレーⅡに交換することしかできません。
「私が使っていた古いものはどうするのか?」と代理店へ尋ねると「廃棄処分します。外側のステンレススチールはリサイクルしますが・・・。」との答えでした。

ハーレーⅡの素晴らしい点は、定期的にメンテナンスすることで繰り返し使用することができることです。私はそれが環境に優しく、経済的であるので購入しました。日本の代理店の対応には失望しました。
私が使っているハーレーⅡをそちらへ送るとしたら、refurbishment(濾過システム部分の交換) していただけるのでしょうか?
可能でしたら、送り先と費用、送料を教えてください。
私の使っているハーレーⅡは毎日とても良い仕事をしてくれています。
どうぞよろしくお願いします。

以上のようなメール内容です。

メールを出して約1週間。「送ってくれたら、中身の濾過システムを交換して戻してあげるよ!」との嬉しい返事をいただきました。

シカゴの本社工場で交換を引き受けてくれました。

濾過システム部分の交換費用は86ドル(9,460円)です。

シカゴから東京までの送料83ドル(9,130円)をプラスして、交換に支払う費用は合計169ドル(18,590円)。郵便局でマネーオーダー(別途手数料2,000円がかかります)を作り、愛用のハーレーⅡ浄水器とともにEMS国際スピード郵便で送りました。東京からシカゴまでの送料は8,000円を合わせて、シカゴへ送って交換してもらった費用総額は28,590円でした。

僕らの希望通り、外装のステンレス・ハウジングと上部のノブは廃棄せずに繰り返し使うことになりました。結果的に日本国内の販売代理店に交換をお願いするよりも経済的で合理的で環境への負荷を抑える方法を選択できました。米国ハーレー社とのやり取りには多少時間がかかりましたが、気持ちよくスムーズに進みました。

ハーレーⅡ浄水器をシカゴへ送って、交換済みのものが手元に届くまでの期間はEMS便を利用して2週間弱でした。便利な時代です。

★ハーレー・シカゴ社 → Hurley Chicago Co., inc

オーダー家具と建具の坪原木工。サイクリングチーム結成!

6月 16, 2018   //   by Hilo   //   Blog, Friends  //  オーダー家具と建具の坪原木工。サイクリングチーム結成! はコメントを受け付けていません。

小田原へかまぼこを買いに行った帰り道。親戚が営むオーダー家具と建具の製作所「坪原木工」に顔を出しました。

義理の叔父と叔母が創業した木工所で、いまは息子のセイ君が跡を継ぎ、若いスタッフとともにクリエイティブなオーダーメイドの仕事を請け負っています。

久しぶりに作業所を訪ねてみると、セイ君と奥さんのモモちゃんが出てきました。なにやらシャツのようなものを片手に持っています。バサッと広げるとなんともステキなサイクルジャージ!

沈んだ気持ちも思わず明るくなるような清々しいサックスブルーのボディカラーに、仕事道具のカナヅチやらドライバーやらカンナやらがポケットの中に描かれています。遊び心があるデザインはいいですねぇ。楽しい雰囲気がナイスです。

自転車が大好きな坪原木工のスタッフやその家族たち。とうとう自前でサイクリングチームを作ってしまったそうです。

サイクリングチームはまだ結成して間もないようですが、休日はお揃いのジャージを着てみんなでワイワイ楽しく走っています。本格的じゃないユルさが楽しそうです。みんなでレースに参加する日も近いかもしれません。

ツボハラ・ファクトリー(坪原木工)の玄関を入ったオフィスの入り口にはスタッフの自転車が並んでいます。サイクリストたちが働く、羨ましい職場です。腕の良い職人も揃っています。特注の家具建具などのご相談がございましたらぜひお声をかけてください。

★ツボハラ・ファクトリー(坪原木工) → tsubohara.com

手ぬぐいサイクルキャップ2018 【梅さん】

6月 15, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 白猫屋  //  手ぬぐいサイクルキャップ2018 【梅さん】 はコメントを受け付けていません。

手ぬぐいからサイクルキャップ。

2018年新作のひとつです。梅の柄の注染手ぬぐい1枚から、サイクルキャップ1個を制作しました。

ステキな梅のテキスタイルデザインです。愛情をこめて「ウメさん!」と呼んでいます。

お買い求めはインターネットショッピングサイトの白猫屋でお願いいたします。

ご縁がございましたらよろしくお願いします。

環境負荷の少ないデンタルフロス。しかも経済的

6月 10, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 環境  //  環境負荷の少ないデンタルフロス。しかも経済的 はコメントを受け付けていません。

行きつけの歯医者さんから薦められ、デンタルフロスを使い始めてから20数年。

北米に行ったときは必ずドラックストアかスーパーマーケットに立ち寄り、いろんなブランドの多種多様なフロスを買ってきます。帰国後、その違いを楽しみながら使うというのが半ば趣味のようにもなっています。

ただ、フロスを使いきった後にプラスチック製の収納ケースを捨てるのが、なんとも気が引ける。アメリカだと詰め替え用のフロスが売っていて、ケースを捨てずにくり返し使えたはず。

日本ではフロスの収納ケースは使い捨て。消費者が勝手にフロスを詰め替えるのは法で認められてないのか、詰め替え用リフィルを見たことはありません。

プラスチックの収納ケースが繰り返し使えたら、無駄がなく経済的なのにね。

そんなことを思っていたら、数年前、いいフロスを見つけました。

Eco-Dent社の Gentle Floss です。

収納ケースが紙製で、リサイクルに出せます。しかもフロスの長さはなんと100ヤード、91.44メートル。一般的な製品の3倍超の長さです!

さらに、フロスのミントワックスは100%ビーガン。経済的でエコフレンドリーです。

使ってみると、歯に優しいナチュラルなフィーリングです。

このデンタルフロス、海外のメールオーダーを利用すれば入手が可能です

2018.6.3 田植え【農に学ぶ集団 Now Tenki】

6月 7, 2018   //   by Hilo   //   Blog  //  2018.6.3 田植え【農に学ぶ集団 Now Tenki】 はコメントを受け付けていません。

昨年より参加している活動、「農に学ぶ」集団 NowTenki (ノーテンキ)。

週末の6月3日、晴天に恵まれ、田植えの儀が執り行われました。

田植えは苗を2本まとめて植えます。2本植えです。

里山の水を引き、田起こしから収穫に至るまですべて人力、無農薬無肥料栽培で育てる稲作です。

田んぼに隣接する里山畑に植えた生姜も芽が出始めました。

田んぼのまわりのクワの実はちょうど食べ頃でした。

ミツバはもう硬くて食べるのには大きくなりすぎました。

世田谷から自転車でほぼ1時間。東京と横浜の県境にある環境保護地域は、昭和の里山文化が残っています。ここへの出勤は月1度か2度になります。田んぼに畑に里山遊びと、なかなか充実した楽しい一日です。

(写真: Yumiko Tanaka, Mitchell)

ソースマニアのドレッシングソース

6月 6, 2018   //   by Hilo   //   Blog, Friends  //  ソースマニアのドレッシングソース はコメントを受け付けていません。

最近わが家の食卓に頻繁に登場するのが、『Souce Mania (ソースマニア)』の美味しいドレッシングです。

このドレッシング(ソース)は、米作りの仲間の大(ダイ)ちゃんが丹精込めて作っている製品です。化学調味料や合成保存料や着色料や砂糖などの添加物は一切使っていないので、安全です。しかも、むちゃくちゃ美味しいです。ドレッシングの色もきれいなので気に入っています。

「5月の連休は青山ファーマーズマーケットで出店しているよ」と聞いていたので、ふらりと顔を出しに行ってきました。

『Souce Mania (ソースマニア)』のお店でドレッシングを3種類、買いました。「塩レモンフレンチ」、「グリーンスムージー」、「ラベンダー」の3本です。持参した保冷バッグにちょうど入りました。

帰ってから、新作の「ラベンダー」の封を開け、サラダのドレッシングとして頂きました。絶品です。美味しさを表現するのはなかなか難しいのですが、とっても深みのある多様性に富んだ爽やかな味です。原材料は紫キャベツと赤玉ねぎをベースに、黒イチジク、プルーンなどのドライフルーツ、そしてアサイーが入っています。

野菜だけではなく肉でも美味しくいただけるそうなので今度試してみることにします。

まだ食べていない「塩レモンフレンチ」と「グリーンスムージー」の味も楽しみです。

『Souce Mania (ソースマニア)』のドレッシング(ソース)は青山ファーマーズマーケットで買うことができます。

お問い合わせは Luro-foods のFBベージからお願いします。 →  Luro-foods

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