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ハーレーⅡ浄水器の濾過システム。シカゴ本社で交換

6月 17, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 環境  //  ハーレーⅡ浄水器の濾過システム。シカゴ本社で交換 はコメントを受け付けていません。

せっかくの優秀な製品も、販売代理店にそのポリシーとサービスが受け継がれなければ、ユーザーや消費者にとって「ちょっと残念な製品」ということがあります。

1995年からわが家で愛用している米国シカゴ生まれの浄水器「ハーレーⅡ」もそんな残念な製品のひとつです。

ハーレーⅡは本来、フィルター部分(内部の濾過システム部分一式)の交換が何度でもできて、長く使うことができる浄水器です。とても経済的です。しかも頑丈で美しい外装のステンレスのハウジングと上部のノブは、交換せずにそのまま繰り返し使うことができます。資源やエネルギーの無駄を抑える、合理的でエコフレンドリーな素晴らしい製品です。

1995年当時、ハーレーⅡ浄水器の販売価格は10万円くらいだったと記憶しています。たいへん高価でした。しかし、定期的に濾過システム部分だけを交換することで継続的に使える合理性、シンプルな構造でメンテナンスが楽なこと、電源不要で緊急時の浄水器として水の確保に使えること、長く使えるので結果的に経済的であることなどの理由から思い切って購入しました。20年ほど使っていますが、その性能とシンプルな使い勝手の良さに満足しています。

濾過システム部分の交換は5年を目安に、というのがハーレーⅡ浄水器の推奨交換時期です。今まで長いこと交換を先延ばししてきたので、さすがにそろそろ交換しないとなあと思い、購入時に記載してあった販売代理店へ連絡。ところが、電話は繋がらず。当時の販売代理店はなくなっていました。輸入品を取り扱う販売代理店にはよくある話ではありますが。

困ってしまいました。ともかく輸入販売元があるかもしれないので探してみようと。そうしたら、ありました。わが家が加入する生活クラブ生協で取り扱いがあったのです。ちょうど、生活クラブ生協の店舗「デポー」に販売代理店の方が来られるというので、ハーレーⅡの濾過システム部分の交換のことを聞いてみました。費用、交換期間のことなどあれこれと。

ところが、ちょっとびっくりする答えが返ってきました。

「濾過システム部分のみの交換はしていない」そうなのです。

嘘でしょ?どういう意味?

お聞きすると交換はしているが、内部の濾過システムを交換するのではなくて「そっくり新しいハーレーⅡに交換する」そうなのです。

えっ、古いのはどうするの?(それって濾過システムの交換って言わないんじゃないの?)

「分解してリサイクルできる素材はリサイクルします。ステンレスは再資源化します。」とのこと。

えっ、それって廃棄だよね?

え~、そんなのおかしいよ。

ハーレーⅡ浄水器の”環境に配慮した製品づくり”の考え方に共感して購入したのに、それはないよね。まさか、ハーレーⅡを作っている米国ハーレー・シカゴ社の方針、変わっちゃったのかも。そう思ってウェブサイトをチェックしたところ、ちゃんと交換してるじゃないですか。

外装のステンレス・ハウジングを繰り返し使うという環境に配慮した交換システムをやめてしまったのは日本国内だけでした。

再度、日本のハーレーⅡを取り扱う販売代理店さんへ連絡してみました。時間が多少かかっても従来通りの濾過システム部分のみを交換する選択肢をつくっていただけないものかとお願いしました。僕のようにハーレーⅡを選ぶ理由が環境に配慮した製品だからという人もいる。それにアメリカでは従来通りの交換をしているじゃありませんか。と言ったところで、日本の販売代理店の方針は変わらず。改善する気はないようでした。日本では交換=新しい製品に交換、古いものは廃棄、一部リサイクル。ちなみに日本での交換費用は¥63,000、ハーレーⅡの販売価格は1台¥128,000です。

いやぁ、困ったなあ。

そして結局、米国シカゴのハーレー・シカゴ社へ、メールによるコンタクトをしました。

こんにちは。
私は日本に住んでいる者です。1995年からハーレーⅡを愛用しています。

HurleyⅡの日本代理店へのrefurbishment(濾過システム部分の交換)をお願いしたのですができませんでした。
日本では550ドル(60,500円)で新しいハーレーⅡに交換することしかできません。
「私が使っていた古いものはどうするのか?」と代理店へ尋ねると「廃棄処分します。外側のステンレススチールはリサイクルしますが・・・。」との答えでした。

ハーレーⅡの素晴らしい点は、定期的にメンテナンスすることで繰り返し使用することができることです。私はそれが環境に優しく、経済的であるので購入しました。日本の代理店の対応には失望しました。
私が使っているハーレーⅡをそちらへ送るとしたら、refurbishment(濾過システム部分の交換) していただけるのでしょうか?
可能でしたら、送り先と費用、送料を教えてください。
私の使っているハーレーⅡは毎日とても良い仕事をしてくれています。
どうぞよろしくお願いします。

以上のようなメール内容です。

メールを出して約1週間。「送ってくれたら、中身の濾過システムを交換して戻してあげるよ!」との嬉しい返事をいただきました。

シカゴの本社工場で交換を引き受けてくれました。

濾過システム部分の交換費用は86ドル(9,460円)です。

シカゴから東京までの送料83ドル(9,130円)をプラスして、交換に支払う費用は合計169ドル(18,590円)。郵便局でマネーオーダー(別途手数料2,000円がかかります)を作り、愛用のハーレーⅡ浄水器とともにEMS国際スピード郵便で送りました。東京からシカゴまでの送料は8,000円を合わせて、シカゴへ送って交換してもらった費用総額は28,590円でした。

僕らの希望通り、外装のステンレス・ハウジングと上部のノブは廃棄せずに繰り返し使うことになりました。結果的に日本国内の販売代理店に交換をお願いするよりも経済的で合理的で環境への負荷を抑える方法を選択できました。米国ハーレー社とのやり取りには多少時間がかかりましたが、気持ちよくスムーズに進みました。

ハーレーⅡ浄水器をシカゴへ送って、交換済みのものが手元に届くまでの期間はEMS便を利用して2週間弱でした。便利な時代です。

★ハーレー・シカゴ社 → Hurley Chicago Co., inc

環境負荷の少ないデンタルフロス。しかも経済的

6月 10, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 環境  //  環境負荷の少ないデンタルフロス。しかも経済的 はコメントを受け付けていません。

行きつけの歯医者さんから薦められ、デンタルフロスを使い始めてから20数年。

北米に行ったときは必ずドラックストアかスーパーマーケットに立ち寄り、いろんなブランドの多種多様なフロスを買ってきます。帰国後、その違いを楽しみながら使うというのが半ば趣味のようにもなっています。

ただ、フロスを使いきった後にプラスチック製の収納ケースを捨てるのが、なんとも気が引ける。アメリカだと詰め替え用のフロスが売っていて、ケースを捨てずにくり返し使えたはず。

日本ではフロスの収納ケースは使い捨て。消費者が勝手にフロスを詰め替えるのは法で認められてないのか、詰め替え用リフィルを見たことはありません。

プラスチックの収納ケースが繰り返し使えたら、無駄がなく経済的なのにね。

そんなことを思っていたら、数年前、いいフロスを見つけました。

Eco-Dent社の Gentle Floss です。

収納ケースが紙製で、リサイクルに出せます。しかもフロスの長さはなんと100ヤード、91.44メートル。一般的な製品の3倍超の長さです!

さらに、フロスのミントワックスは100%ビーガン。経済的でエコフレンドリーです。

使ってみると、歯に優しいナチュラルなフィーリングです。

このデンタルフロス、海外のメールオーダーを利用すれば入手が可能です

ウルトラマン商店街アップサイクルバッグ2018-3【アントラー】

5月 31, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle, Works  //  ウルトラマン商店街アップサイクルバッグ2018-3【アントラー】 はコメントを受け付けていません。

地元にある祖師谷ウルトラマン商店街(東京都世田谷区)さんから、定期的に依頼を受け、アップサイクルバッグを製作しています。アップサイクルバッグというのは使用済のフラッグを廃棄せずに有効リサイクルしようという考えから生まれた、使用済みフラッグの生地を使って作ったバッグです。

今回製作したアップサイクルバッグの材料は2016年のウルトラマンシリーズ放送開始50周年の記念フラッグです。

この貴重なアップサイクルバッグ、数量限定でウルトラマン商店街の指定販売店で購入できます。

最寄り駅は小田急線「祖師谷大蔵」です。

ウルトラマン商店街アップサイクルバッグ2018-1【ガラモン】

5月 29, 2018   //   by Hilo   //   Blog, Works  //  ウルトラマン商店街アップサイクルバッグ2018-1【ガラモン】 はコメントを受け付けていません。

祖師谷(東京都世田谷区)のウルトラマン商店街さんのご依頼で今年もアップサイクルバッグを製作しました。

これはガラモンです。

バッグの材料となったフラッグ(使用済み)は2016年のウルトラマンシリーズ放送開始50周年のクレジットの入ったもの。4キャラクターのフラッグをリサイクルしました。

先週、アップサイクルバッグが出来上がり、納品してきました。

このバッグはウルトラマン商店街の指定販売店で購入できます。売ってるお店を探しに、ぜひ祖師谷ウルトラマン商店街へお越しください。最寄り駅は小田急線「祖師谷大蔵」です。

キッズフラッグのアップサイクル 【2017クリスマス】

4月 1, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle, Works  //  キッズフラッグのアップサイクル 【2017クリスマス】 はコメントを受け付けていません。

ゲートシティ大崎(東京・品川の複合商業施設)ではときどき子供たちに絵を描いてもらって屋外フラッグを製作しています。

2017年クリスマスは、100名の子供たちの絵がフラッグになりました。

クリスマスフラッグの設置は毎年11月下旬から12月25日。その後、取り外されたフラッグは廃棄はせずに洗濯、アップサイクルしてバッグを作ります。

この取り組みは子供たちの参加を通して、地球環境への負荷を最小限に抑えるために、ごみ問題や省エネや資源の無駄使いなどを考えてもらうことを目的としています。

クリスマスシーズンから約3か月、桜の季節になり、バッグが完成しました。

早速、子供たちの元へ送り届ける発送準備。3名のスタッフで100種類の絵柄のバッグを1枚1枚、100枚の絵の原本データをひとつひとつ、子供たち100名の名前をひとりひとり確認。とても根気が必要とされる作業です。時間もかかります。でも、子供たちの個性あふれる絵を見ていると、楽しい気分になります。

子供たちのクリエイティブなパワーは偉大です。人を幸せにします。こんな楽しい仕事ができることに感謝です。

 

 

タイヤチューブ輪ゴムの使い方

3月 14, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle  //  タイヤチューブ輪ゴムの使い方 はコメントを受け付けていません。

われわれが継続して請け負っている仕事のひとつに商業施設の屋外フラッグの製作があります。デザインを決めて、製造段階における環境負荷をできるだけ少なくし、使い終わったものを廃棄せずにリサイクルし有効活用するまでがミッションです。

仕事の性格上、依頼主の方々は資源やエネルギーの無駄使いに厳しく、リサイクルやゴミ削減に積極的に取り組んでおり、環境への意識が高いので、廃棄していた使用済のフラッグとそれに使っていたポールを100%リサイクルしようじゃないかという話しになります。

フラッグはアップサイクルして買い物バッグに、ポールは取り外して新しいフラッグに繰り返し使用します。

ポールは定期的にフラッグ製造会社へ送り返しています。その際、ポールをまとめるのに便利なのが「タイヤチューブ輪ゴム」。この輪ゴム、使えなくなった自転車のタイヤチューブをアップサイクルしたものです。

市販の輪ゴムを使ってみたこともありますが、細くて伸び幅が大きいためか、しっかり固定できません。ツルツル滑るポールにはどうも不向きのよう。

それに比べてタイヤチューブ輪ゴムはバッチリ。幅広、伸びが小さいのでポールをしっかり束ねることができます。ポール10本まとめると、ちょうどいい塩梅です。

今日もポール100本、10本ひとまとめて10セット、送る準備中。

タイヤチューブ輪ゴム。わが社ではけっこう重宝してます。

アースデイのバナーからアップサイクルバッグ

1月 31, 2018   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle  //  アースデイのバナーからアップサイクルバッグ はコメントを受け付けていません。

アースデイ Earth Day と聞いて個人的に思い出すことがあります。確か1997年4月22日の「アースデイフェスティバル’97」です。このイベントでは、温暖化防止京都会議に向けて自転車乗り500名による温暖化防止をアピールする象徴的なデモライドがありました。このデモライドを取り仕切っていた自転車仲間から、グループの先導を手伝ってくれないかと要請があって参加しました。代々木公園から渋谷、青山、表参道とたくさんの自転車仲間たちとデモライドを楽しんだことを今でも鮮明に記憶しています。

あれから20年あまり。僕はアースデイには直接かかわっているわけではありませんが、縁あってアースデイのバナーをアップサイクルする依頼がありました。

バナーは何年か前に使われていたもので、TOKYO、NEW YORK、TALLAHASSEE(アメリカのフロリダ州の都市)のクレジットが入った珍しいもの。わざわざアメリカで製作して日本に送ってもらったものです。

バナーのサイズは約2メートル×60センチメートル。1枚のバナーからトートバッグを2個製作しました。

★アップサイクルのお問い合わせ → ナット&カンパニー

#earthday #upcycling #upcycle #555nat

リネンによる多摩川の水の放射能調査。2018.1.14

1月 14, 2018   //   by Hilo   //   Blog, 環境  //  リネンによる多摩川の水の放射能調査。2018.1.14 はコメントを受け付けていません。

2018年1月14日。自分も参加している市民環境調査団体「たまあじさいの会」の取り組む『リネンによる河川水放射線調査』。東京都世田谷地区を担当しているもので、本日、多摩川の砧浄水場取水口付近の調査地点にリネン布を設置してきました。

この調査は毎年2回、多摩川の上流から東京湾へ至る河口までの15地点で実施しています。僕の担当する世田谷の調査地点では毎回、放射能が検出されています。なぜなんだろう?と、いつもその原因を探っているのですが、はっきり解りません。ただ、身近なところにまだ放射能が存在しているのだということが確認できます。今回の調査結果で、放射能の数値がどうなるのか興味深いところです。

多摩川の調査地点までは自転車で20分です。いつも、ロングテールバイク(=荷物がたくさん積めるカーゴ自転車)に、ゴム長靴やらリネン布やらペグやらビニール袋やらガイガーカウンターやらを積み込んで出かけます。とても便利です。

設置したリネンは、72時間後に回収します。それを乾燥させてゲルマニウム半導体測定器を使って放射能を測定分析します。

結果は後日、たまあじさいの会のウェブサイトで公開予定です。

バンフのバナーを洗濯。アップサイクル

6月 28, 2017   //   by Hilo   //   Blog, UpCycle, Works  //  バンフのバナーを洗濯。アップサイクル はコメントを受け付けていません。

さて、今年も使用済みバナーをトートバッグに再生するアップサイクルのプロジェクトが始まりました。

まずは去年のバンフ映画祭東京会場・ゲートシティ大崎で飾られていたバナーの洗濯。梅雨のこの時期、雨を避けて大型洗濯機のあるランドリーを使いました。重量1枚390グラムのバナーを50枚、合計約20キロを洗濯してきました。

荷物の運搬は自転車。カーゴバイクと呼ばれている、荷物をたくさん積める自転車です。

クルマに頼らない、化石燃料の無駄な消費も抑制できる生活を目指す者には、自転車は素晴らしい道具です。しかも爽快で気持ちがいい。と、自転車生活のアピールも少々させていただきました。

★アップサイクルのお問い合わせ。 → ナット&カンパニー

赤いドレスの女性とアップサイクルバッグ

6月 10, 2017   //   by Hilo   //   Works  //  赤いドレスの女性とアップサイクルバッグ はコメントを受け付けていません。

梅雨晴れの金曜日。陽射しは強いが蒸し暑くはない。初夏のような午後だった。僕は定例のゲートシティ大崎の地球環境チームとの打ち合わせに向かう途中、新宿駅の山手線ホームにいた。僕の横にはツバの大きな麦わら帽子をかぶった真っ赤なサマードレスの美しい女性が並んでいた。リゾート地からワープしてきたようなとても感じのいい美しい女性である。

電車が来た。僕はあいている席に座った。彼女は僕のひとつとなりに座った。次の駅でお年寄りの女性が乗車してきたので僕は席を譲った。立ち上がって彼女に目をやると、膝の上にどこかで見たバッグ。なんだ、僕らの取り組むアップサイクルプログラムのリサイクルバッグじゃないの!思わぬ再会に感激。

彼女が持っているバッグはゲートシティ大崎の屋外フラッグからアップサイクルしたもの。マスコットマークの魔女がデザインされた、2015年の赤いフラッグリサイクルバッグ(*写真)だ。真っ赤なドレスに真っ赤なリサイクルバッグ。取り合わせがとてもよく似合っていた。

こんな偶然の遭遇はめったにない。写真を撮らせてもらおう。バッグの使い勝手も聞いてみたい。でも電車の中で声をかけるのはちょっとなぁ。このリサイクルバッグ、ゲートシティ大崎でしか入手できないはずだから、多分彼女は僕と同じ大崎駅で降りるはず。そんなことを期待して一緒に降りたら、声をかけようと決意。「突然お声掛けして誠に恐縮なのですが、実は私、このリサイクルバッグを作っておりまして・・・・云々」と、失礼にならぬように、声をかける言葉を準備した。

ところが彼女は目黒駅で下車。計画は水の泡。

赤いドレスの美しい女性の膝に置かれた赤いリサイクルバッグ。ブランド品のバッグのように大切に使われていた印象的な光景だけが僕の脳裏に深く刻み込まれた。

そのあとのゲートシティ大崎「地球環境チーム」の打ち合わせでは「なんで写真を撮ってこなかったんだよ」とみんなに迫られてしまった。

*大崎ゲートシティのアップサイクルバッグは非売品ですが、アンケートのお礼やキャンぺーン、抽選会のプレミアムとしてプレゼントされています。ご興味のある方はゲートシティ大崎のウェブサイトをときどきチェックしてください。

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